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人生に迷子の代弁者、再び・・・・・
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2006.03.31 Fri
うるるるん
スポーツジムの
プールのロッカールーム。



着替えていたら
太った金髪ヒゲ男が俺の携帯を踏んづけ
しかも引きずっていった。




珍しくブチギレる俺。
「てめぇこら!何やってんのよ!」




そいつは
「なんだとぉぅ??」と言う。



「この大馬鹿野郎!」と俺。
「なんだとぉぅ?」とそいつ。
互いに鼻と鼻がつくぐらいのガンつけ。
そいつは去っていった。




イライラしながら着替えていると
そいつらの仲間が2人やってきた。
やばい・・・
見るからにやばい・・・!




そのうちの一人が
「てめぇか?俺の弟を馬鹿にしたのは?」
と言いながら詰め寄る。



もうここまで来たら戻れない。
「ご~め~ん~ね~」と挑発してやる。
「絶対ゆるさねぇ」とそいつ。




床に転がった俺の携帯をあごで指し、
「あれ、見てみろよ」と言う。
3人がそれに注目した瞬間、俺は



逃げた!(ぉぃ)




フロントに連絡してやれ、という感じ。



だがしかし!!!
フロントに降りる階段は扉で閉ざされている。
防犯のためだ。
開けるには会員が持っているカードが必要。
しまった!
ロッカーに置いてきた!!



しょうがないので
エレベーターに飛び乗る。
フロント以外の階に行けるやつだ。
9階まで上がった。
階段からは奴らが上がってくる気配がかすかにする。



引き付けておいてまた下に下がるか。
そして鍵を開ければいい。
よし!
エレベーターに乗る。
ん?
階を押す前に動き出してしまった。
5階へ。ほかの客が止めてしまったようだ。
その客は上へ行くらしい。
しょうがない。俺は降りた。



!!!
そこへ仲間の一人が!
ニヤニヤしながら仲間へ連絡。
うわぁぁ、絶体絶命!!!!



















・・・と、
こんな夢を見ましたよ。
え・・・途中で気づいてた?
そりゃそうだよね♪
ちなみに、
こんなスポーツジムなんて知りませんから!



だって、書くことがなかったんですもの。
ほな、さいなら☆
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