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人生に迷子の代弁者、再び・・・・・
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2007.09.04 Tue
夢の中でテレビを直していた
かなり古いテレビ
リモコンは無くボタン式のチャンネル

いろいろ手を尽くしたが砂嵐状態だ

ふと見ると
なぜか「ワンタッチボタン」という意味不明の黄色いボタンがあり
それを押したら一発解決

次からはこの「ワンタッチボタン」を押せばいいと肝に銘じた

それを設置しているといろんな人に話しかけられた
ほとんどが知らない人
そしてある場所へ誘われた

場所は・・・どこだろう
お座敷みたいなステージのある畳の部屋
それが二つほどあった
俺はそれぞれの部屋を行き来して挨拶する

そのうちホテルのお膳みたいなのを配られ
ステージの見世物を見ながらみんなで食べた

時間が来てなぜかお膳を片付ける俺
どういうわけかそこにいたほとんどの人が片付けに携わっている

俺はゼロコーラが飲みたくなった
自販を見つけたがそこには普通のコーラのみ




外に出て建物を見ると
それは子供のころ通ってたスポーツクラブ
自販の位置まで同じ
そこでゼロコーラを買うが
小銭をばらまいてその存在を忘れる



ふと見ると自分の車がある
エンジンをかけると焦げ臭く動かない
エンジンルームを開けるとすごい熱風
そこへ1台の車が来た
俺の車が邪魔で通れない



しかたない
俺は車を持ち上げて移動させることにした
人を呼ぶのとジャッキを借りようと中へ入ると

そこはなぜか自宅




亡くなったはずの祖父がいた
部屋を他の部屋に移るとの事で手伝う
今後はずっとこの部屋にいる、と本人は言う

窓から入る光がまぶしい

俺は「ずっと」という言葉が
「死ぬまで」という言葉のように思えて嫌だった



そう考えているうちに・・・
状況がおかしいことに気づいて目が覚めた















俺の欲望があちこちにいっぱい詰まっている
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